僕ほどナンパ地蔵した人間はいないかもしれない

■僕はある意味メンタルは強いのかもしれない。


ナンパにおいて、声を実際に掛けられるかどうか。

これは最初に立ちはだかる大きな壁だ。

おそらく、ここで大半の人間は脱落するのではないか。




ナンパのステップは簡単にするとこうなるだろう。

①声を掛けることができる

②バンゲあるいは連れ出しができる

③アポができる

④ゲットできる



改めてこう見てみるとゲットまでの道のりって長いですねw




最初の声を掛けることができるかがいきなりとても大きなハードルだ。


友達と複数人で酒を飲んだ状態ならまだしも、一人でしかも素面で町を歩いている女性に声を掛けるというのはかなりのストレスだ。


大抵の男は、断られたらどうしよう、こんなことしてもいいのか、周りの目が気になるなどいろんな感情がうごめき、後ろを追跡しても結局声を掛けられずに終わるだろう。


例に漏れず僕もそうであった。
僕みたいなヘタレの場合、初声かけまでに何十回繁華街へ出たかわからない。

それが継続することで、可愛い子に素面で声かけできるまでになった。

今後は可愛い子にも臆せずガンガンいって、ゲットしまくるのが目標だ。

地蔵克服に悩んでいる人を対象にしたナンパ講習なら僕でもできそうな気もするw
そのあとのアポ~ゲットはショボ腕過ぎて真面目に誰かに師事したいぐらい。

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